新婚当初の出張時には妻とLINEでテレビ電話エッチ
今回の「SMテレビ電話エッチ体験談」は、さみーさん(52歳 男性 兵庫県 会社員)からの投稿です。
さみーさんは新婚当時は週3で夜の営みを行っていました。
しかし出張の時はどうしても我慢しないといけません。
そこで仕事終わりのホテルで妻にビデオ通話をし、エッチな方向へ持っていきます・・!

結婚した当時は、週に3回は夜の営みを行っていましたが、出張がちだった私はどうしても我慢できないことがありました。
うれしい、私のことを思ってそんなに大きくなってくれてるの
そんな時に時折使っていたのがLINEを活用した家内とのエッチです。
仕事が終わり、ホテルに戻った後、家内とビデオ通話をするのですが、最初は他愛もない話をしながらも、だんだんとお酒を飲みながら興奮してきます。
基本的には、私の方から「寂しいねぇ、今晩みたいな夜は一緒にいたいね」などと声をかけると、彼女のほうも少しずつ私の興奮を確認し「私だって1人で寝るのは寂しいわよ、もし興奮しているんだったら証拠見せて」などと乗ってきます。
ここまで来ると私のペースです。
私はおもむろにパジャマをずらして、勃起しているペニスを彼女にスマートフォンの画面越しで見せつけます。
彼女は、それを見ながらニヤっとし、「うれしい、私のことを思って、そんなに大きくなってくれてるの」「もし、そばにいたら、すぐにでも可愛がってあげるのに」とだいたいきます。
あなたもいつもこれを舐めてるけども、今晩だって本当はいっぱい舐めて欲しいんだから
わたしは、「君の裸を見たら、もっとギンギンになるから、ちょっとでいいからみせてよ」と促すと最初、彼女はいやがりながらも「ちょっとだけだよ、仕方ない人だな」と言いながら、程良い大きさの乳房を私に画面越しに見せつけてきます。
いつも驚くのはそこで見る乳房の色の良さ、そして乳首はいつの間にか立っているところが彼女の興奮を印象付けています。
「なんだよ。お前だって興奮してるんじゃないか。乳首立ってるじゃないか。」と言うと、彼女は恥ずかしそうに、「仕方ないでしょう、私だって、あなたのことが欲しくて仕方ないんだから」と言いながら、ここから彼女のペースです。
自分自身で気持ちよくなろうとして乳房を探り始めます。
そうなると、私の促すまでもなく、彼女は今度はスマートフォンを固定して画面を股間に集中していきます。
「よく見ててね。私だってあなた以上に興奮しているのがこれよくわかるでしょう。ほら聞こえる、スマートフォン越しにもクチュクチュと言いながら、いやらしい汁が出てるのよ。あなたもいつもこれを舐めてるけども、今晩だって本当はいっぱい舐めて欲しいんだから」
本当に彼女は少しお酒が入っただけで、私の思うままに、いやらしい姿をLINE電話越しでもさせてくれる素晴らしい妻です。
「俺も興奮してたまらない。自分でしごいても構わないか」と彼女に投げかけると彼女は「1人でペニスをしごいている恥ずかしい姿を私に見せてよ。そんなあなたの姿を見るのも好きよ」とさらに私を興奮させるような発言が続いてきます。
出張から戻った日の夜は、いつも以上に燃え上がる事は言うまでもありません。
そうなると、画面越しにお互いのあそこを見つめながら、興奮を高める時間に入り、1人でいるにもかかわらず、お互いがちょっとした声を上げながら興奮を高めてきます。
特に彼女のほうは声がより大きくなり、画面越しからはその声がよく聞こえてきます。
私はその声を聞くだけで、本当に興奮してしまうのです。
そして、彼女は自分の指を1本から始まり、最後は2本の指を入れ、もう片方の手は乳房を削り、時折、唇の中に指を入れてまるで私と行為をしているかのような状態に疑似体験に陥っていきます。
私は、お酒も入っていることもあって、ホテルの1室で自分のペニスをしごきながら、彼女の興奮する方を眺めるだけでたまらない状態です。
お互いに興奮した状態で、15分から20分、長い時は30分の楽しい時間を過ごし、リアルに抱きあえない時間を取り戻しています。
もちろん、出張から戻った日の夜は、いつも以上に燃え上がる事は言うまでもありません。
会えない夜にLINE電話でお互いを遠距離で見つめながら興奮し、リアルに会ったときにはさらに興奮を高める。
素晴らしい循環になっていると思います。

さみーさん、SMテレビ電話エッチ体験談のご投稿ありがとうございます。
今回はSM色は薄目でしたね。
遠距離でもテレビ電話エッチがあれば夫婦間の性生活も満たされます。
それもマンネリしてきたら、是非SMテレビ電話エッチを試してみると良いでしょう。