貧乳彼女とビデオ通話で胸をみせてもらった若き日の思い出
今回の「SMテレビ電話エッチ体験談」は、とっとこアナルもナメ太郎さん(26歳 男性 神奈川県 アルバイト)からの投稿です。
とっとこアナルもナメ太郎さんは高校時代、同い年の彼女のがいました。
彼女はどちらかといえばちっぱいの持ち主。
まだ初エッチ前の時に彼女に胸を見せて欲しいと言うと・・!

高校時代、同い年の彼女が居た。
黒髪ロングで垢抜けていない雰囲気をしていた。
発達していない「ちっぱい」が特徴的な、背丈の小さい幼い見た目であった。
あまり目立つタイプでは無く、どちらかと言うとおとなしい部類の人だ。
運動している時、おっぱいって気になる?
出会いは、入部してすぐだった。
彼女とは逆の性格で、少し目立っていた私に声をかけてくれたことがきっかけだ。
最初は、校舎内ですれ違いざまに世間話と、部活中に必要な会話をするぐらいの関係性であった。
お互いの距離が縮まり始めたのは、高校1年生の冬のバレンタインデーのことだ。
私は、放課後に偶然、部活の練習のために校舎の裏にひとりで居た。
それを見かけた彼女は、猛ダッシュで私の方を目掛けて走ってきた。
「良かった。誰も居ない瞬間で。」
そう言うと彼女は、手作りのバレンタインのお菓子をくれた。
ありがとうと伝えた後、ホワイトデーのときにお返しをした。
そこから距離が近くなり、高校3年生の夏前に、告白されたことから交際関係へと発展した。
正直、好みのタイプだったわけではなかった。
しかし、頼み事を聞いてくれたり、思いやりがあって相談に乗ってくれたりと、人柄が良かった。
当時はインスタグラムよりも、LINEが主流であったため、主にLINEで連絡をとっていた。
私は、基本的に連絡を返すタイプでは無かったため、日常会話などのLINEは返信が遅かった。
思春期まっ只中がゆえ、Hな会話の時だけは、返信が恐ろしく早かった。
とある日のLINEで「おっぱい」についてのトークが繰り広げられた。
「運動している時、おっぱいって気になる?邪魔になるとか。」
自身の疑問をぶつけると「あ、大きい人はそうだと思う。」と回答をされた。
調子に乗った私は「あんまりおっぱい大きくないの?」とさらに投げかけた。
おっぱいの先端がわかるように送ってほしい
すると「普段なんとなく思ってるでしょ。」と気まずい空気になってしまった。
この頃は、まだHをする前であったため、彼女の身体をあまり知らない。
「あのさ。見てみたいって言ったら?」とおそるおそる送ってみた。
「やだ。」
即答だった。
期待で頭までガンギマリだった私は「どうしてもって言ったら?」というしつこい文章を送信していた。
しばらくやり取りは続いたものの、妥協した彼女は「どう。送ればいい?」と聞いてきた。
「おっぱいの先端がわかるように送ってほしい。」というと、一枚の写真が添付されてきた。
その写真には「綺麗な薄だいだいの肌」と先端に「お弁当で見られる醤油差しのキャップ」くらいのサイズの突起があった。
初めて彼女の胸を揉んだとき、隙間ができることに気がづいた
外出中であった私は、家までの間、トーク画面を開かなかった。
帰宅してすぐ、返事をする間もなく、剃りたつムスコをしごいた。
賢者タイムを終えて、写真を見直し、再び剃りたつ頃に一言の連絡がきた。
「見たなら、消すからね。」
まだ消してほしくない気持ちから、焦った私は、咄嗟にLINE通話をかけてしまった。
電話に出た彼女は、恥ずかしそうにしていた。
私は咄嗟に「めっちゃ良かった。興奮しすぎて抜いちゃった。」と正直に話した。
「嘘だね。」
そう言う彼女の言葉に反応したのか、突然ビデオ通話にして自分の息子を見せた。
「ほら。またこんななってるよ。」
剃りたつ息子を見た彼女から、こんな提案をされた。
「も一回見せるから。シてみて。」
画面には、「おっぱいを自分で揉んでいる姿」が映し出された。
興奮した私は、抑えられずに、息子との2回目の戯れを行った。
後日、初めて彼女の胸を揉んだとき、手のひらで揉んでいて、隙間ができることに気がついた。
その時、彼女が前に口にしていた「大きい人はそうだと思う。」という言葉の意味を理解した。
「ちっぱい。」
それはそれで、愛おしいものだった。

とっとこアナルもナメ太郎さん、SMテレビ電話エッチ体験談のご投稿ありがとうございます。
なんとも初々しいビデオ通話体験談でした。
本当に当サイト宛てですか!?
でもたまにはこういう体験談も良いですね。
初々しプレイに飽きたらSMプレイもどんどん試していきましょう。
意外と女の子の方が積極的だったりしますよ。